頑張る女性の体と心をラクにするやさしいフェム活
NEW
「フェム活」という新しいセルフケア!
生理痛、PMS、イライラする日……。
そんな悩みを「仕方のないこと」「体質だから」とあきらめていませんか?
女性の体は、頭のてっぺんから膣まで、すべてがつながっています。
どこか一つだけ整えても、本当の意味で体は整いません。
助産師として多くの女性と向き合うなかで見えてきたのが、体と心をまるごと整えるセルフケア──「フェム活」という考え方です。
◎女性の不調は体からの“大切なメッセージ”
◎生理は、日々のケアしだいで「つらいもの」にも「心地よいもの」にもなる
◎フェム活で、女性の自己肯定感を取り戻す!
◎現代女性の脳は疲れている
◎肩こりや頭痛・不眠も膣ケアで改善!
自分の体を知り、いたわること。
その小さな習慣で、女性の体と心は気持ちよく整っていきます。
[著者紹介]
芳川悠(よしかわ・ゆう)
フェムケア・産前産後ケアサロン「LOVENUS(ラビナス)」オーナー助産師。
1995年、神奈川県藤沢市生まれ。
4歳のとき白血病を患い闘病生活を経験。いじめや両親の離婚、家庭環境の影響から不登校やうつ状態を経験するなど、自己肯定感の低い幼少期を過ごす。しかし母との関係改善をきっかけに自己愛を取り戻し、「親子の始まり」や「女性の一生」に関わる助産師を志す。
東京医療保健大学医療保健学部看護学科卒業時、看護師・助産師の国家資格と養護教諭一種、日本モンテッソーリ協会認定教員資格の計4資格を同時取得。助産師として約3000組の親子の妊娠・出産を支援したほか、「命の授業」の講師として全国の学校で講演活動を行い、延べ1万人以上の子どもに命と自己愛の大切さを伝えている。2024年、フェムケアと産前産後ケアに特化した女性のためのサロン「LOVENUS」を開業。子どもとすべての女性の「自己愛」を育むフェムケア助産師として、活動している。
生理痛、PMS、イライラする日……。
そんな悩みを「仕方のないこと」「体質だから」とあきらめていませんか?
女性の体は、頭のてっぺんから膣まで、すべてがつながっています。
どこか一つだけ整えても、本当の意味で体は整いません。
助産師として多くの女性と向き合うなかで見えてきたのが、体と心をまるごと整えるセルフケア──「フェム活」という考え方です。
◎女性の不調は体からの“大切なメッセージ”
◎生理は、日々のケアしだいで「つらいもの」にも「心地よいもの」にもなる
◎フェム活で、女性の自己肯定感を取り戻す!
◎現代女性の脳は疲れている
◎肩こりや頭痛・不眠も膣ケアで改善!
自分の体を知り、いたわること。
その小さな習慣で、女性の体と心は気持ちよく整っていきます。
[著者紹介]
芳川悠(よしかわ・ゆう)
フェムケア・産前産後ケアサロン「LOVENUS(ラビナス)」オーナー助産師。
1995年、神奈川県藤沢市生まれ。
4歳のとき白血病を患い闘病生活を経験。いじめや両親の離婚、家庭環境の影響から不登校やうつ状態を経験するなど、自己肯定感の低い幼少期を過ごす。しかし母との関係改善をきっかけに自己愛を取り戻し、「親子の始まり」や「女性の一生」に関わる助産師を志す。
東京医療保健大学医療保健学部看護学科卒業時、看護師・助産師の国家資格と養護教諭一種、日本モンテッソーリ協会認定教員資格の計4資格を同時取得。助産師として約3000組の親子の妊娠・出産を支援したほか、「命の授業」の講師として全国の学校で講演活動を行い、延べ1万人以上の子どもに命と自己愛の大切さを伝えている。2024年、フェムケアと産前産後ケアに特化した女性のためのサロン「LOVENUS」を開業。子どもとすべての女性の「自己愛」を育むフェムケア助産師として、活動している。