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40代「泣きたい日」の頑張り方

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40代「泣きたい日」の頑張り方
著者
吉元由美
書籍
2019年03月20日発売
ISBN
9784837985884
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たとえば、何をしてもうまくいかないとき、泣きたい気持ちのときは、顔を上げてまわりの景色をゆっくり眺めてみる。
ほんの少し視点が変わっただけで、そこに不調の波を脱するヒントが見つかるかもしれない――。
40代、泣きたい日の自分を元気づける方法、自信の高め方……今すぐできること満載。
『Jupiter』の人気作詞家&エッセイストが贈る!「明日もっと元気になるため」の読むビタミン!

◇「いちばん好きな場所」は、生きるエネルギーをくれる
◇苦境に立たされるのは「神さまから見込まれている」証拠
◇余裕がないときこそ「ゆっくり動く」
◇好かれる人が無意識にやっている「褒める技術」
◇運がいい人は、「運気の変わり目」に敏感な人
◇「笑顔」に勝る美人なし
……etc.

[著者紹介]
吉元由美(よしもと・ゆみ)
作詞家。淑徳大学人文学部客員教授。東京生まれ。成城大学英文科卒業。広告代理店勤務の後、1984年作詞家デビュー。これまでに、杏里、松田聖子、中山美穂、山本達彦、加山雄三など多くのアーティストの作品を手がける。平原綾香の『Jupiter』はミリオンヒットとなる。
エッセイストとしても幅広く活躍し、著書に『読むだけでたくさん「奇跡」が起こる本』(三笠書房《知的生きかた文庫》)、『みんなつながっている―ジュピターが教えてくれたこと』(小学館)、『こころ歳時記』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など多数。
また、2013年より、「吉元由美のLIFE ARTIST」を主宰。「魂が喜ぶように生きよう」をテーマに、サロンセミナーや講演などを展開している。さらに、これまで眠っていた感性を開いていくという独自のプログラムで「文章術」を学べる「言の葉塾」も主宰。

吉元由美オフィシャルホームページ
http://www.yoshimotoyumi.com