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97歳、幸せな超ポジティブ生活

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97歳、幸せな超ポジティブ生活
著者
鮫島純子
書籍
2019年08月26日発売
ISBN
9784837928034
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◆テレビで紹介! 講演会も大人気! 新1万円札の「顔」になる、「渋沢栄一」の孫が伝えます!!
著者が50年かかって体得した、どんな人でも簡単に実行できる「幸運を呼ぶコツ」とは?
「自分の思っているとおりにならない」と悩む人は、その原因を他人や社会のせいにしたり、自分はダメなんだと自己否定し責めたりします。誰でもそうなりがちです。
でも私は「人生のしくみ」を知ったことで、いつも心が穏やかに、そしてマイナスの出来事をプラスに変えることができるようになりました。

◆この“生きる才覚”を身につければ、この先、何があっても大丈夫!
◎自然に運が開けてくるひけつ
◎反省は明るく、短く
◎「いい言葉」はこまかい周波数をもっている
◎いくつになっても自分磨き!
◎365日、薬や病院にたよらない生活
◎祖父・渋沢栄一から学んだこと…etc.

[著者紹介]
鮫島純子(さめじま・すみこ)
エッセイスト。大正11年(1922年)、東京都飛鳥山(現・北区西ヶ原)で生まれる。祖父は日本の資本主義の礎を築いた渋沢栄一。父は栄一の三男で実業家の渋沢正雄。女子学習院を卒業後、20歳で岩倉具視の曽孫にあたる員重(かずしげ)氏と結婚。渋沢栄一の精神を受け継ぎ、少女時代の質素倹約の暮らし方を結婚後も実践、洋裁を習い、夫の私服や子供達や自分の着る物をほとんど手作りしたり、物を大事に長く使う工夫など、生き方や生活全般にいつも知恵が溢れている。独自の健康法を長年実践、病気知らずのその若々しい美しさも注目されている。長年の心の探究から、どんな状況でも心豊かに、幸せに生きられる考え方を身につけている。70代で水泳、80代で社交ダンス、90代でヨガをはじめるなど現在も前向きに人生を謳歌、その暮らし方や思考法が、著作や講演会をとおして多くの人を励まし啓発している。
著書に『毎日が、いきいき、すこやか』(小学館)『祖父・渋沢栄一に学んだこと』(文藝春秋)『なにがあっても、ありがとう』(あさ出版)などがある。